5月, 2018 | カイロプラクティックジャーナル

  2018  5月

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スポーツカイロプラクティックセミナー《2018東京》筋膜編 第1回

投稿日:2018年05月16日

筋 膜

後頭下筋群(上頭斜筋、下頭斜筋、小後頭直筋、大後頭直筋)、斜角筋群、胸鎖乳突筋、顎二腹筋、咬筋、側頭筋、肩甲挙筋

適応症

頚性頭痛、三叉神経痛、眼精疲労、むち打ち症、顎関節症



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土曜基礎講座- 臨床各論【腰仙部~頭部】ゼミ 第8回 頚部2

投稿日:2018年05月14日

頚部1

頚部の

  • 可動域テスト
  • 筋力テスト
  • 整形外科テスト
  • 神経学テスト

頚部の状態を把握することは危険なアプローチの予防、安全なアプローチの最低条件です。そのうえで、どのような施術を行うのか?

しかし、頚部は臥位以外では他の関節からの代償が入る開運動連鎖の最終と言っても良く、患者さんの訴えている問題が、頚部に起因するものなのか?他からの代償なのか見極める必要があります。

そして神経学的問題も同じで頚椎性の問題か、末梢性の問題かを判断できなければ患者さんの訴えている問題を解決することはできません。



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土曜基礎講座- 臨床各論【腰仙部~頭部】ゼミ 第7回 頚部1

投稿日:2018年05月13日

頚部1

頚部の

  • 生体力学
  • 問診
  • 視診
  • 触診

頚部における障害は、運動器、神経系、循環器に影響を与えます。

特に循環器に対する影響を考慮せずにアプローチすることは、患者さんの健康に悪い影響を与えかねません。

カイロプラクティックのみならず徒手療法の分野で問題になっている事故報告もほとんどが頚部です。

これらの事故をなくしていくまたは少なくしていくで、頚部への理解は徒手療法に携わる者として必須ではないでしょうか?



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末梢神経絞扼障害

投稿日:2018年05月13日

末梢神経の絞扼障害は、臨床上一般的にみられる障害です。特に上肢では手根管症候群や斜角筋症候群などが有名です。それ以外にも絞扼障害を発生させる部位も多く、神経根障害として扱った場合、症状の再発にもつながり、余計に時間のかかってしまうこともあります。

今回は、榊原直樹D.C.を四国松山にお招きして、末梢神経絞扼障害についてお話いただきます。是非、皆様のご参加をおまちしております。

榊原直樹, DC, DACBSP®, ICSSD, CSCS
東北大学卒業(動物遺伝子学)
Cleveland Chiropractic College卒業。
カイロプラクティック・ドクター免許取得(#DC25271)
公認スポーツ障害専門カイロプラクター(CCSP)
公認ストレングス&コンディショニングスペシャリスト(CSCS)
トリノオリンピック・メディカルチームメンバー
スポーツ・カイロプラクティック学位(DACBSP)
岐阜大学大学院医学系研究科非常勤講師
スポーツ医学&カイロプラクティック研究所
blog スポーツドクターSのざっくばらん

受付開始 9:00

会 場 愛媛県男女共同参画センター 第1会議室
愛媛県松山市山越町450
TEL 089-926-1633

お申し込みは下記アドレスまで
tsujimoto.chiro.office@gmai.com

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神経学講座 【神経局在診断】を読む第10回《脳神経-5》 

投稿日:2018年05月08日

検査と考察

  • 嗅神経
  • 視野検査
  • 眼底反射検査
  • 複視検査
  • サッケード/パースート
  • 輻輳反射
  • 対光反射
  • 三叉神経の局在性
  • 角膜反射
  • ウェーバー検査/リンネ検査
  • 前庭動眼反射
  • 咽頭反射
  • 舌下神経

脳神経の検査は種類も多く複雑です。

しかし脳神経の状態を観察することは神経系の状態を観察することにつながります。

参加者の皆さんの要望も多かったため、検査とその結果が中枢神経系の状態にどのように結び付けていくのかを考察します。


丸山 正好(まるやま・まさよし)
ニューラルヒーリング院長
カイロプラクティック徒手医学会評議員
神経学的アプローチを中心とした治療を行っている。
ブログ:ちょっとずない話
増田 裕D.C. D.A.C.N.B.神経学セミナー初期メンバー



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【広告】私たちは、「健康」を伝えたい。江崎器械株式会社

投稿日:2018年05月05日

カイロジャーナル91号(2018.2.26発行)より

プラユキ師、伊佐氏、榊原氏 鼎談

投稿日:2018年05月05日

カイロを通じてボランティア
カイロジャーナル91号(2018.2.26発行)より

JOPA主催セミナー「膜シリーズ」終了「思い出と今後」下村彰慶会長に聞く

投稿日:2018年05月05日

今回のテーマは「和」
カイロジャーナル91号(2018.2.26発行)より

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