局在神経学基礎講座 神経局在診断を読む 大阪 第15回 まとめと応用 | カイロプラクティックジャーナル

局在神経学基礎講座 神経局在診断を読む 大阪 第15回 まとめと応用

日付2020年4月19日
時間9:45~ 16:30(休憩1 時間)
講師丸山 正好
会場新大阪丸ビル新館
JR新大阪駅東口より交差点を直進、細い路地の突きあたりを左折。地下鉄御堂筋線新大阪駅5、6番改札より上へ
参加費16,200円(税別)※資料・昼食代を含む
受講対象者神経学を学びながら、自分の行っている治療と患者様の抱えている問題を、より深く理解したい徒手療法家および、医療従事者
受講制限:なし
主催カイロジャーナル
定員20人
  

拝啓 時候の挨拶をしているどころの騒ぎではない世情の中、皆様方にはいかがお過ごしでございましょうか

平素は弊社出版物および取扱商品、また主催セミナー・勉強会等各種イベントに、格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます

さて、本来であれば3月15日に終了しているはずの標題講座でございますが、折からの新型コロナウイルスの蔓延を恐れ、やむなくひと月延期させていただきました。しかしその後、状況は悪化の一途をたどり罹患者は日に日に増えるばかりとなっております。

このままでは延期いたしました4月19日も、とても開催できる状況ではございませんので、さらに延期させていただくことにいたしました。

このような事情とは言え、お申し込みいただいております皆様方には、大変ご迷惑をおかけし申し訳なく思っております。

一日も早い終息を心から祈りつつ、取り敢えずはまたひと月後の5月17日に延期とさせていただきますが、なんせ予断を許さない状況でございますので、さらに延びる可能性もございます。その都度ご連絡させていただきますので、もう少々お待ちいただきますようよろしくお願い申し上げます。

今後とも本講座を何卒よろしくお願い申し上げます。

敬具

3月15日に大阪会場で開催を予定しておりました、丸山正好の局在神経学講座:第Ⅰ期『「神経局在診断」を読む』の最終回でございますが、折からの新型コロナウイルスの影響を避けきれないと判断し、「中止」とさせていただくことにいたしました。

予定しておりました講義内容につきましては、その影響がいつまで続くのか全く予測を許さない状況ではございますが、取り敢えずは次回開催予定の4月19日に順延とさせていただきます。

参加を予定されていた皆様には、まことに申し訳ないと存じますが、諸事情をお汲み取りいただきまして、ご容赦いただきますよう何卒よろしくお願い申し上げます。


シリーズを通して学んだ中から臨床的なケースを想定した出題をします。
その後、解説をしながらさらに理解を深めていただきます。

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