局在神経学講座 第11回 腰仙神経叢-2 | カイロプラクティックジャーナル

  局在神経学講座 第11回 腰仙神経叢-2

カイロプラクティック、オステオパシー、手技療法の最新情報、セミナー案内、関連書籍・DVDの販売

カイロジャーナル TEL.03-3434-4236 〒105-0013 東京都港区浜松町1-2-13江口ビル別館

局在神経学講座 第11回 腰仙神経叢-2

※このセミナーは終了いたしました。
多数のご参加、誠にありがとうございました。

腰仙神経叢の2回目は仙骨神経叢です。 下肢後面の感覚/運動障害に影響を及ぼす絞扼障害です。

日付2019年11月10日
時間9:45~ 16:30(休憩1 時間)
講師丸山 正好
会場 科学新聞社6F会議室
東京都港区浜松町 1-2-13
参加費14,000円(税別)※資料・昼食含む
受講対象者神経学を学びながら、自分の行っている治療と患者様の抱えている問題を、より深く理解したい徒手療法家および、医療従事者
受講制限:なし
主催カイロジャーナル
定員16人
  

第11回 腰仙神経叢-2の主な内容

  1. 上殿神経/下殿神経
  2. 後大腿皮神経
  3. 陰部神経
  4. 総腓骨神経
  5. 脛骨神経
    • 絞扼ポイント
    • 臨床的評価
    • 神経学的考察

総腓骨神経と脛骨神経は合わさり坐骨神経を形成する神経であり臨床的には重要です。
次回の坐骨神経と梨状筋症候群につながる項目です。

facebook公式ページへのリンク

長期連載中の記事

過去の連載記事