末梢神経絞扼障害 | カイロプラクティックジャーナル

  末梢神経絞扼障害

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末梢神経絞扼障害

日付2018年6月24日
時間9:30~15:30(昼休憩1 時間含む)
講師榊原直樹
会場愛媛県男女共同参画センター 第1会議室
参加費20,000円(税込)
主催辻本カイロプラクティックオフィス (協賛:カイロジャーナル)
定員24人
  

末梢神経の絞扼障害は、臨床上一般的にみられる障害です。特に上肢では手根管症候群や斜角筋症候群などが有名です。それ以外にも絞扼障害を発生させる部位も多く、神経根障害として扱った場合、症状の再発にもつながり、余計に時間のかかってしまうこともあります。

今回は、榊原直樹D.C.を四国松山にお招きして、末梢神経絞扼障害についてお話いただきます。是非、皆様のご参加をおまちしております。

榊原直樹, DC, DACBSP®, ICSSD, CSCS
東北大学卒業(動物遺伝子学)
Cleveland Chiropractic College卒業。
カイロプラクティック・ドクター免許取得(#DC25271)
公認スポーツ障害専門カイロプラクター(CCSP)
公認ストレングス&コンディショニングスペシャリスト(CSCS)
トリノオリンピック・メディカルチームメンバー
スポーツ・カイロプラクティック学位(DACBSP)
岐阜大学大学院医学系研究科非常勤講師
スポーツ医学&カイロプラクティック研究所
blog スポーツドクターSのざっくばらん

受付開始 9:00

会 場 愛媛県男女共同参画センター 第1会議室
愛媛県松山市山越町450
TEL 089-926-1633

お申し込みは下記アドレスまで
tsujimoto.chiro.office@gmai.com

お問い合わせ:カイロジャーナル

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